ぴったりの相手は万人ウケしない

2019/11/25/ 17:18

From:吉本みかん

11月末になり、ついに、てんとう虫の季節がやってきました。

何のこっちゃですよね?(笑)

僕は静岡県掛川市の山奥に自宅があります。

冬になると、てんとう虫が越冬のために大軍でやってきます。

本当に恐ろしい。

1匹1匹は可愛いんですよ。

でも天井にびっしり、壁にびっしり。

本当にぞっとします。

子どもたちも、てんとう虫、恐怖症になってしまっています。

てんとう虫のサンバを歌っている場合でもありません。

可哀相ですけど、退治しないと夜もゆっくり眠れません。

そこで毎年、ガムテープで退治していたんです。

それでも追い付かず、途方に暮れていたところ、去年、秘密兵器を導入しました。

てんとう虫専用の掃除機。

いや、そんなものは市販されていませんが、もちろん。

でもてんとう虫を退治するのにちょうどいい掃除機を探し回ってついに見つけたんです。

アイリスオーヤマのメンテナンスが簡単な掃除機。

複雑な構造だと、てんとう虫が掃除機の中に入り込んでしまうので使い物になりません。

この掃除機はかなりシンプルな構造で軽い。

取り換えのゴミ袋もスキマがない。

去年も本当に重宝しました。

ガムテープだと、終わりがないんですよ。

1日2、3時間、てんとう虫と格闘しても終わらないんです。

でも、このアイリスオーヤマ掃除機なら10分もあれば、てんとう虫が一網打尽。

これで、てんとう虫に悩まされる日々が終わりました。

これでハッピーエンドかと思ったんですが、

実は去年の掃除機、あまりにもてんとう虫が多すぎて、ゴミ袋があふれてしまい、

掃除機の中にてんとう虫が入り込んでしまいました。

そうなると、もう取り出せず、

仕方なく去年の掃除機は処分することになりました。

てんとう虫と引き分けた感じですね。

完全勝利とはなりませんでした。

そこで、また今年、同じモデルの掃除機を買ってきました。

今年は、こまめにゴミ袋を取り換えて、万全の態勢でてんとう虫と戦います。

そして、今一度、てんとう虫専用の掃除機に感謝しております。

もうこれしかない!っていうくらい、てんとう虫専用なんです。

何の話や?みたいなことで今日の記事終わりそうですけど(笑)

最後に、婚活っぽい話で締めたいと思います。

結婚相手も同じ。

ぴったりの相手というのは、万人受けする相手のことではありません。

自分にはこの人しかない!という相手のことです。

他の人からは、もしかしたら良い人ですね、と言われないかもしれない。

今回のてんとう虫専用の掃除機のように。。

他の用途なら、この掃除機はそこまで売れないでしょうね。

そういうことです。


似て非なる婚活

2019/11/24/ 17:38

From:吉本みかん

「似て非なるものです」

先日、みかん倶楽部って体験型婚活みたいな感じですか?って質問がありました。

それで答えたのがこれ。

同じように、紹介システムを使ってお見合いセッティングもしていくのですが、

それも結婚相談所とは似て非なるもの。

そもそも、どんなところですか?ということには答えにくいんです。

なぜなら、同じようなものがないから。

自治体でやっているように、

婚活サポーターがお世話するという仕組みもありますが、同じかというとそれも違う。

サークル型の婚活とも違う。

そもそも、主催者がイベントを用意して参加する、もしくは紹介システムを用意して登録する、というのが世の中の婚活です。

形は違えど、どれも出会いを紹介するシステムなんです。

みかん倶楽部は、そのどれとも違う。

違うというか、出会いを提供するという目的では動いていない。

出会いを自分たちの活動を通して自ら作っていくという感じです。

なぜこれをしているのかというと、理由が色々ありすぎて、一言で説明できません。

一番は、本当に結婚できる仕組みを作るということ。

いくら体験型の婚活が仲良くなるといっても、

結局は話が盛り上がりやすい程度なんですよね。

本当に仲良くなるためには、何か同じ目的で協力しながら作り上げる作業が必要です。

料理とかをその場で一緒に作る程度の共同作業ではなく、

イベントを一緒に企画するとか、そういうプロジェクト型の共同作業です。

学生時代も文化祭などを一緒に作って仲良くなったりしますよね。

よりお互いの内面も知ることができます。

こんな仕掛けを婚活イベントの中だけで作るのは不可能です。

そこで、婚活イベント自体を一緒に企画するという共同作業をする婚活コミュニティです。

それがみかん倶楽部ですね。

だから、僕はイベント企画に一切関与していません。

それをすると僕の企画になりますからね。

だから、みかん倶楽部のサービスとしては、企画会議の場のセッティングのみです。

あとは、メンバーがイベントを勝手に段取りします。

イベント自体は、もうみかん倶楽部のイベントですらありません。

こんなのが他にもあるのか?と言われると僕は見たことがないので、説明のしようがないんですよね。

それで、無料説明会をずっとやっているわけですよ。

次回も12/7に企画会議がありますので、興味ありましたらぜひご参加ください。

そもそもイベントも募集することありますけど、それでは仲良くならないですよ。

あくまでも一緒にイベントを企画するという共同作業なわけですから。

というわけで、ぜひ企画会議に出席してください。

なかなか面白いですよ。

PS 婚活コミュニティ「みかん倶楽部」の次回、無料説明会のご案内です。

ご協力いただける婚活サポーターも募集しています。

日時:12/7(土)13:00-14:00

場所:大日本報徳社(静岡県掛川市掛川1176)

参加資格:独身の男女

参加費:無料

お申し込み:件名を「無料説明会」とし、お名前、年齢、市町村、携帯番号をご記載の上、下記メールにご返信ください。

yoshimoto@mecan3.jp


婚活のルールを変えたい

2019/11/23/ 20:26

From:吉本みかん

今日は、記念すべき「みかん倶楽部」の第一回企画会議でした。

26名の方にご参加いただき、大変盛り上がりました。

これは婚活コミュニティとしての活動なんですけど、

一体何やんの?みたいな話ですよね。

参加したら分かるんですけど、参加しないとちょっと分かりづらいと思います。

簡単に言うと、

婚活されている方が、自分たちでイベントを企画して、自分たちの出会いを増やしていく活動です。

その中で、お互いのことを良く知ったり、

新しい出会いを増やしたり、そんな活動ですね。

そもそも今世の中にある婚活って、

自分を売り込んでいかないと相手が見つからないんです。

でも本当は、

自分の良さや魅力を分かってくれる相手に見つけて欲しいわけです。

ですけど、婚活で最後の砦と言われている結婚相談所ですら、

自分を売り込んむことができないと相手は見つかりません。

そういうのが上手い人は、婚活パーティーでも結婚相談所でも、婚活アプリでも相手が見つかります。

ただ、もうそこで相手が見つからないという方にとっては、受け皿がありません。

はっきり言って。

今後、また新しい婚活が出てきたとしても、それは出会いの形を変えたマッチングシステムであって、

自分を売り込んでいくスキルが必要という、これまでの婚活ルールは代わりません。

僕は、そのルールを変えたかったんです。

良い人が結婚できる婚活のシステムを作りたかった。

コミュニティのメンバーの出会いを増やすための活動をして、他者に貢献できる人、

つまり他人の幸せを願える人ですね。

そういう人こそが相手が見つかるという婚活にしたいんです。

そうは言っても、実際に第一回を迎えるまでは、どうなるのか心配でしたけど、

想定していた通り、このシステムは共感していただくことができました。

参加された方も、本当に良い方ばかりで、進行もスムーズでした。

もともと、メルマガでこの活動の趣旨をお伝えしていましたので、

自分ばっかりの人は最初から来ないんでしょうね。

今後、この活動を掛川だけでなく、

豊橋、静岡と3ヶ所で活動していこうと考えています。

3ヶ所あれば、いちおう、みかん企画の営業エリアをカバーすることができます。

沼津から刈谷まで婚活パーティーを開催しているので、

東と西の方も、豊橋と静岡にはなってしまいますが、ギリギリ活動できるかなと考えています。

さっそくですけど、

11/30(土)13時に室内スポーツ

12/1(日)18時、浜松城の散策

というイベントがメンバー主導で開催されます。

こちら、ご興味がありましたら、ご返信ください。

参加費は実費のみとなります。

ゆるーく、自分のペースで、

しかも楽しみながら婚活ができ、

活動を通して出会いが広がる。

これまでの婚活の常識を覆す婚活コミュニティになりました。

僕も精一杯これを広げていきたいなと思います。

PS 婚活コミュニティ「みかん倶楽部」の次回、無料説明会のご案内です。

ご協力いただける婚活サポーターも募集しています。

日時:12/7(土)13:00-14:00

場所:大日本報徳社(静岡県掛川市掛川1176)

参加資格:独身の男女

参加費:無料

お申し込み:件名を「無料説明会」とし、お名前、年齢、市町村、携帯番号をご記載の上、下記メールにご返信ください。

yoshimoto@mecan3.jp


今日は何の日?

2019/11/22/ 17:41

From:吉本みかん

今日、藤枝市役所さんに行ってきました。

ロビーで、いい夫婦の日の写真撮影スポットが用意されていました。

「お写真どうですか?」

と声を掛けられたんですけど、

どうやら婚姻届けを出しに来たカップルと間違えられたみたいです。

奥さんと一緒に打ち合わせに行ったので、そう見えたのでしょうか。

今は30代40代で結婚される方も多いので、僕たちも婚姻届けを出しにきたと思われたのかもしれません。

言われてみると、市役所内は婚姻届けを出しに来たカップルもけっこういました。

今日は金曜日なので、この日に結婚式を挙げるカップルはあまりいないでしょう。

ということは、籍を入れるだけということになりますね。

女性は特に記念日を大事にしますよね。

もしあなたが結婚するとしたら、籍を入れる日と結婚式の日は同じにしますか?別にしますか?

僕は結婚式と籍を同じにしました。

理由は、どちらが記念日かわからなくなるからです。

籍を入れた日?式を挙げた日?

もしくは2日祝う?

なんかお祝い感も薄くなりそうでしたし、記念日が増えるのが嫌だったんですね。

でも、違う考えもあります。

記念日は多い方がいい。

そういうお祝い事をたくさんやりたい方は、籍を入れる日と式を挙げる日を別にしてみるのもいいでしょう。

こういう考えは、婚活でも使えますよね。

付き合った1ヶ月記念、3ヶ月記念、6ヶ月記念など。

理由は何であれ、お祝い出来て2人の関係が近くなれればいいんですよ。

僕も、これ結婚式だから、2つ記念日を作るのが気が進まなかったですけど、

付き合っている最中の記念日は、むしろ意図的に増やしたいところです。

本当に理由は何でもいいんです。

とにかく、会う頻度をどれだけ増やせるのか?ということが大事です。

あなたも、婚活で記念日を意図的に増やしてみることをおススメします。


真面目な話、これが結婚で一番大事

2019/11/21/ 17:33

From:吉本みかん

最近は、自治体の婚活事業支援が、みかん企画の活動の一部になってきました。

静岡県、愛知県の自治体を回りながら、情報収集をしたり、色んな提案をしています。

その中で、気になるのは地域をまたいだ活動です。

婚活は、住んでいる市内だけの婚活では出会いの幅に無理が出てきます。

そこで、地域をまたいで市町村が連携していく必要があります。

って、偉そうなことを言ってますが、僕は民間業者です(笑)

僕はこれまで婚活事業をやってきて、日本の婚活はこういうふうになっていかないと、結婚する人は増えない、と思っていることがあります。

結婚する人が増えるという目的は、自治体も僕も同じなんですね。

ですので、他の婚活業者みたいに、こんな婚活事業を請け負えますよ、みたいなプレゼンはしていないんです。

ただただ、こういう風にしていかないと、結婚する人増えないですよね、と言って回っているんです。

つまり、目的に向かって提案しています。

普通に営業すると、どうすれば仕事を取れるのか?という視点でプレゼンすることになります。

そうじゃないんです。

そんなふうに言っていると、自治体同士の地域連携の会合に呼んでもらったり、

成果報告会で発表したり、そんな仕事が回ってきます。

どういうことかと言いますと、

自治体のご機嫌を伺っていないんです(笑)

これは僕も婚活セミナーで散々お客さんに言っていることと同じです。

婚活でも、お互いに気に入られるかどうかを気にしていると、

いい結婚相手には出会えないんです。

違う違う。

結婚は、お互いの結婚生活のゴールを2人で実現していくものなんですね。

だから、お互いのご機嫌を伺うのではなく、

それぞれ、一緒に結婚生活の理想を共有しないといけません。

そして、その理想に向かって2人で協力していくんです。

時にはぶつかることもあるでしょう。

でも、理想の結婚生活に必要なことであれば、ぶつかってもいいんです。

もし、お互いが好きかどうかだけで結婚した相手なら、

ぶつかって気に入らないところがあったらそれで終わります。

つまり、どういう相手と結婚すればいいのかというと、

お互いの結婚生活の理想が同じで、

それに向かって2人で協力できる相手ですよ。

好き嫌いは二の次なんです。

逆説的ですが、こういう相手というのは、必ず好きになります。

なぜなら、自分の理想の結婚生活が実現するからです。

そのために協力的な相手を嫌うはずないですよね。

あなたも、自分にぴったりの結婚相手を見つけたりなら、これについて真剣に考えた方がいいですよ。


ぴったりの相手に見つけてもらう

2019/11/20/ 17:56

From:吉本みかん

あなたは自分の良い所を、正確に伝えられますか?

これはなかなか難しいテーマですよね。

どんな人でも、色々と良い所があるんです。

ただ、それを周りに伝えられているのかというと、ほとんどできていません。

僕自身も日々、どうやって自分のことや仕事を表現すればいいのか考えています。

みかん企画としても、もうずいぶん長く婚活事業をやってきました。

やっている方としましては、やっていることに誇りをもってやっているわけですよ。

もちろん、至らないところもあるかもしれませんけど、それでも他とは違う良い所、ということがあるんです。

ただ、それを伝えるって考えないといけないんです。

最近みかん企画でも、これを改めて考えてみました。

そうすると、やっていることは、これだったんです。

「ぴったりの相手に見つけてもらう婚活」

つまり、

好みの相手を探し回ってアプローチしていく、みたいな世の中の婚活ではなくて、

自分らしい生き方を取り戻して、

そんなあなたがいいんだ、という相手に見つけてもらうプロセスをサポートしているんですね。

婚活パーティーにしても、

どうすればリラックスして、自然に話ができるのか?という中身にこだわっています。

そういう意味では、アットホームな雰囲気が一番大事。

婚活カウンセリングにしてもそうです。

本来の自分ではなくて、婚活で猫をかぶって義務感でやっている人が多い。

だから、自分らしく、もっと楽しんで婚活が出来るようにアドバイスしています。

最近は、もっと積極的に素の自分を出せて、

自分の中身を知ってもらいながら、

ぴったりの相手に見つけてもらえる紹介システムを作りました。

出会いの連鎖を生む婚活コミュニティですね。

僕もこういう活動をしていましたけど、

ちゃんと伝える努力が十分できていたかというと、足りなかったと思います。

ですので、今後はもっとしっかりやっていこうと思っています。

婚活をしていてもそうですよ。

自分の良い所をどう表現していくのか?というのはとても大事です。

そうしないと、相手に見つけてもらえないんです。

あなたもぜひ、こういう視点で婚活してみてください。


吉本みかんのセミナーが無料

2019/11/19/ 16:44

From:吉本みかん

今年度、みかん企画は掛川市主催の婚活事業を運営しています。

11/30に婚活セミナーが始まるのですが、対象者が掛川市内、在住&在勤。

もちろん、税金で運営していますので、そういうね、縛りがあるんですけど、

最近は流れが変わりつつあります。

市内だけでなく、地域全体で結婚する人増やさないとね、みたいな流れです。

そういう話を進めていたら、なんと!

将来、掛川市に住むことも選択肢としてありなら、掛川市以外の方も参加可能になりました!

詳細はこちらです。

http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/city/danjyo/enmusubi.html

僕も頑張りました!(笑)

出会った方がね、掛川市の方なら将来掛川市に住んでもいいかな、みたいな感じであれば参加できます。

何が何でも、掛川市には住みたくない!という方は残念ながらご参加いただけないんですけど、

状況次第では掛川市に住んでもいいよ、という方ですね。

しかも今回は3回のセミナー全て無料でございます。

僕は掛川市さんから報酬頂いていますので、一般参加は無料なんですよ。

僕の婚活セミナーは、毎回かなり高額でやっていますので、

それが無料で受けられるのは、自治体主催のメリットですよね。

先日、豊橋市さんでも講師をさせていただきましたが、そちらも好評でした。

特に、女性の方は、意外な話を聞いたみたいな感じでしたね。

その1つが、

女性は「自分が冷めないこと」が一番大事という話でした。

心当たりがあるんでしょうね、聞いていた女性参加者の方はセミナー中、しょっちゅう苦笑いしてましたから(笑)

なかなか、無料で受けられる機会は少ないですから、この機会にぜひご参加ください。

次はあるかどうか分かりませんし。

詳細はこちらです。

http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/city/danjyo/enmusubi.html

PS 受付窓口が、みかん企画代表の吉本雅子になっています。

婚活の攻略法を3回に分けてお送りします。

090-9026-1664に直接お申し込みもできます。

* 内容:心理カウンセラーが教える婚活の鉄板ルール
* 講師:吉本みかん氏
* 対象:25歳~39歳の独身の方
* 定員:男女それぞれ10人ずつ
* 参加料:無料
* 日程:①11/30(土)、②12/14(土)、③1/11(土)
* 時間:受付   13:00
   セミナー 13:30~16:00
   交流会  16:00~17:00
* 会場:掛川市役所 4階会議室


紹介してもらって会いに行く

2019/11/18/ 18:00

From:吉本みかん

今日は、静岡市役所の清水庁舎へ行ってきました。

婚活サポーターさんのフォローの打ち合わせですね。

メルマガも、僕の活動報告みたいになってますけど(笑)

そういう面もありますよね。

ところで、ボランティアで婚活サポーターをされる方には3つのニーズがあります。

それは、

・イベントスタッフとして運営に関わりたい

・婚活されている方の婚活相談に乗りたい

・実際にお見合いの仲介をしたい

それぞれ、全然違うニーズなんですよね。

だから、ボランティアと言えども、募集するにあたって、どういう人を募集するのかが一番大事です。

そうしないと、人が集まりません。

僕も婚活サポーターさんの研修講師をさせていただく中で、だんだん気づいてきましたが、

身近で困っている人に誰かを紹介してあげたい、というのがシンプルな動機として多かったです。

イベントスタッフをやりたいとか、婚活相談に乗りたいというのは、

本当に婚活業者のようなニーズですよね。

単純に誰かと誰かをくっつけることをしたい人が世の中に多いんだなという実感ですね。

実際に、紹介してくれる人を増やす活動が、結婚できる人が増える世の中になるのでは?と最近思います。

婚活されている方の立場からすると、

じゃあ、この発見をどう生かせばいいのかというと、それも簡単です。

紹介してくれる人と仲良くなる。

これだけ。

良い人を探し回ることをする人は世の中に多いですけど、

実際は、紹介してくれる人と仲良くするのが一番効果的。

効率の面でもいいですし、効果も高い。

僕なんか、仕事で飛び込み営業はやっていません。

どうにかして、紹介してもらえないかなと思っています。

話したい人がいても、直接はコンタクトを取りません。

紹介してもらえるように、他の人に頼みます。

あなたもぜひそうして欲しいなと思います。

紹介してくれる人と仲良くなれば、

1人だめでも、また次の人紹介してくれるかもしれません。

そうやって、自分の出会いの幅を広げてみてはいかがでしょうか?

PS 今週、新しい紹介システムについて無料説明会をします。

コミュニティ活動をしながら出会いを増やしていく活動です。

こちらぜひあなたもご参加ください。

ご協力いただける婚活サポーターも募集しています。

婚活サークル「みかん倶楽部」

日時:11/23(土)13:00-14:00

場所:大日本報徳社(静岡県掛川市掛川1176)

参加資格:独身の男女

参加費:無料

お申し込み:件名を「無料説明会」とし、お名前、年齢、市町村、携帯番号をご記載の上、下記メールにご返信ください。

yoshimoto@mecan3.jp


頼りがいとはこういうこと

2019/11/17/ 17:29

From:吉本みかん

今日から、みかんツイッターやってます。

そこで、格言みたいにつぶやいているんですけど、

メルマガでもご紹介していきます。

複数の投稿で、話が続いています。

頼りがいって、決めてくれること。

男性の「どうする?」というのはNGワード。

そこは決めてあげて。

お店を予約するのも、どんなところか希望ある?って聞くのもあり。

でもね、じゃあ、ここにしよっか。予約しとくね。

たったこれだけでもいいんです。

頼りがいがないと感じてマリッジブルーになることもある。

マリッジブルーになるのは、将来が見えるから。

大恋愛で結婚が決まっても、

男性が結婚式に乗り気じゃない。

「君の好きにしていいよ」

それはめんどくさいなんだー。

女性の意思を尊重していると思ったら、勘違いだぞー。

そんな勘違いをしている男性多いよね。

結婚式は、たかだか結婚式がじゃない!

それはこれからの結婚生活の縮図なの。

だから、女性は結婚式を丸投げされると、男性に幻滅する。

何も、結婚式のことだけで文句を言っているわけではない。

この先も、子どもの教育、マイホーム、親の介護・・・

全部自分が決めるのか、と思って女性はブルーになる。

男の甲斐性についてはこうだ。

家事を分担して欲しい。

子どもの面倒も見て欲しい。

これは女性の我がままなのか?

女性も家庭を守ることだけなら喜んで引き受ける。

だけど、仕事もやって家事も育児もとなるとそれは無茶なんじゃない?

男性が家計を支える責任を100%果たせるなら、

女性も喜んで家庭を支える。

頼りがいを勘違いしないで欲しい。

それは亭主関白のことじゃないんだよ。

リーダーシップを取って、ぐいぐい引っ張っていかないといけないわけでもない。

女性はただ、最終的な決断の責任とプレッシャーだけ負って欲しい。

あとは女性の尻に敷かれていてもいい。

むしろ、それが本当の頼りがい。


自分との約束守れてますか?

2019/11/16/ 19:10

From:吉本みかん

あなたは、約束って守れてますか?

今日、僕は他の人の記事を書いて納品しました。

ちょっとマニアックな案件で、

ツイッターの記事納品。

合計53記事納品しました。

とはいっても、ツイッターって140文字までなので、全部で7000文字くらい。

1,000文字1時間くらいで書く感じですかね。

で、それは当然納期があるわけですよ。

僕も、色々勉強がてら他の人の記事を書いていましたが、

やっているうちに、

「これ、自分の仕事で書いた方がいいんじゃない?」

みたいに思えてきました。

それでも、引き受けた仕事は全て終わらせないといけません。

約束ですからね。

というわけで、新規の依頼は受けずに、今受けている仕事を終わらせました。

もちろん、納期も守りました。

で、いざ自分の記事を書くとしたら、

納品するのと同じクオリティで同じ時間で出来るはずなんですよ。

理屈の上では。

でも、書こうとしてもなかなか筆が進まないというか。

納品するときなら、20記事くらい2時間ちょっとで書けてしまうんです。

無理すれば、毎日20記事ツイッターに投稿することも可能です。

それくらいやれば、かなりフォロワー増えるんですよね。

20記事と言わずとも、10記事でもいいです。

これを毎日、自分のツイッターに投稿していれば、結構なフォロワーになります。

ただ、自分のやつだとそこまでなかなか出来ないんですよ。

他の人との約束も大事ですけど、でも本当は自分との約束を守れるかどうかで人生って変わってくるんです。

意外とね、他人との約束を守る方が簡単なんです。

婚活でもそうです。

自分で、こうするぞ、と決めたことを毎日できていれば、

ほとんどの人はモテモテになるんですよ。

だって、人に好かれることって、

そんな奇抜なことは必要ないからです。

それこそ、約束を守るとか、マメに連絡するとか、

「ありがとう」って言うとか。

そういうことの積み重ねです。

これも大人になったら、誰も注意してくれませんから、

自分でコントロールしないといけません。

何が言いたいのかというと、

あなたも、自分との約束を守るようにしましょう。

そういうと、人にばっかり言って、ってなるので、

僕も毎日10記事ツイッターに投稿します。

このメルマガも毎日書いてますし、それに追加でツイッターです。

お互い、自分との約束を守りましょう。